ここは跡地です
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あれはジョークさ!
33年ぶりに猪木対アリの試合を見た。33年前は親父と一緒に見ていたのだが、今日は息子と一緒に見た。
覚えている限りでは対マサ斉藤 巌流島決戦の次につまらなかった試合。ずっと楽しみにしてたのに、始まると退屈きわまりなく、いつ立ち上がるんだろうと思ってたと思う。あんまり、退屈で最後どうなったかも憶えていなかった。次の日から日本中に床に寝転ぶ子供がいたことは憶えている。
ルールが猪木に不利だったのは、何となく知っていたけど、こんだけがんじがらめに不利だったのは初めて知った。
冷静に考えると、普通のプロレス・ルールだったら、タックル取りに行ったところに一発もらって、1ラウンドで終わってたろうな。やっぱり、プロレスはプロレスとしてあるべきだと思う。
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