ここは跡地です
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JR
今朝の予約が取れなかったので早く出かける。
みどりの窓口の前を通ると、電光掲示板の次ののぞみの普通指定席○が見えたので、並んでなかったこともあり、窓口へ。
”京都まで”、”今日は10時過ぎまで一杯なんですよ”、”じゃあ、あれは”、電光掲示板を指差す。”喫煙席でもよろしいですか”。 だから売れ残るような喫煙席は止めろよ。
そして、切符。一昨日買ったときに、行きの指定取らないだけで2000円も安いんだと思って帰ってきたら、特急券が新大阪までしかない。残りの分の特急料金を追加で買う。追加分は現金のみの扱いになります。 そっちが間違えたのにか。
いつもより50分早い電車にのれた。何時につくだろう。時刻表を見に行く。新大阪に10時44分着。で、乗換えは、と指をなぞるとなぜか いつもと同じ電車しかない。おかしい。反対に指を走らせる。10時43分発。到着する1分前に発射する。なんでこんなことになるのか。
帰り。新大阪で乗り継ぎ待ちのあいだ、在来線コンコースにいきたかったけど、いけなかった。やはり在来線ホームに出ると途中下車で特急券は向こうになるという。在来線のキオスクで大黒ソース詰め合わせを買いたかったのに。他にも在来線のほうには551の蓬莱もあるしパン屋もあるし、喫茶店もある。新幹線側はカレー屋とラーメン屋。なんか しょぼい。サンドイッチとか必ず売り切れだ。在来線の方がいけてる。東海と西日本の差か。だから、コンコースも行き来できない。
ホームに上って、指定券をチェックする。7号車13番D席。うまうく認識できない。7列目だろうか。13列目だろうか。あれ、違う。7号車だ。サイレンスカーって言ったのに、7号車になってる。呆れてしまった。あのとき、行きのサイレンスカーが一杯で、オフィスシートなら空いてると窓口のおっちゃんは言ってた。おっちゃん、自分の言葉を引きずって、帰りの分をオフィスシートにしてしまったのだ。なんで言われたとおりにできないんだろう。そんなに難しいか。レールスターって言ってるのに、京都乗換え?とか聞かれると本当に嫌になる。彼らには職業意識ってないのだろうか。窓口は全員、鉄ちゃんに変えて欲しい。
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