ここは跡地です
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ある日の記録
ある日

新幹線に乗ったので、GPSを連れて行った。
行きはとてつもなく眠かったので、バッグに入れて網棚に上げた状態で帰りにログ取れたらいいやと思っていたが、その状態でも全くきれいに取れてた。最高速度が318km/hになっていたのは、トンネルの多さとか考えるとしょうがないかなと思う。乗っていたのはレールスターなので誤差は38km/h.。ちょっと大きい。新大阪で乗り換えたひかりは260km/hだった。起きてたからずっと見てた。
同じくバッグに入れて膝に抱えて乗っていたバスは精度悪かった。GoogleEarthで復習していると大きな誤差が出る時には、必ず脇に大きなビルがあるのがおもしろい。大きなビルといっても、福岡にある程度のビルでこれだから、東京じゃ役に立たないだろうな。移動も地下鉄だろうし。
ホテルで電源落とさずに寝るというヘマをしたので帰りは、気がつくと電池が無くなってた。携帯とかPCとか電源切らないので、なんか慣れない。気をつけないと。
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携帯ジャンキー
今日、生まれて初めてDOMDOMバーガーに行った。
ファストフード店なのにカウンターに店員がいない店に行ったのも初めてだ。”すみませーん”。何回か、フライヤー見たいのの後ろにいる店員に声を掛ける。”ハイ”。やっと気がついて出てきたおばさんは、なんと携帯操作しながら出てきた。店員が店の中で客が来たのも気づかずに携帯操作しているなんて状況に初めて出くわした。
いくらなんでも、それはないだろう。高校生バイトとかならまだしも、孫がいそうなおばさんが。”それは、ないやろう”と、オレがいうと、おばさんは”すみません、上司にメールしてたので”と、おっしゃる。見ると、胸の名札には店長と書いてある。
上司にメールしてたので、にオレはブチ切れてしまって、じゃあ、その上司と話させろと。DOMDOMバーガーでは上司への報告は携帯メールなのか。
もちろん、上司は、そんなメールは受け取っていないといった。そう、オレは、上司に電話してさんざん文句を言ってやったのだ。

オレは携帯が嫌いで、転職しなきゃ今でも持っていなかったと思う。この機械に取り付かれた人はおかしいと思う。目の前にツレがいるのに、そいつとは話さずに延々と携帯でだけ喋るとか、2人でひたすらメール打ってるカップルとか。オレの家内が右手にフライパン持ったまま、左手で携帯打ってるときも切れた。いいから、先にフライパンの中身を食べさせろ。
取り付かれると、なぜか目の前の生身の人間を軽視し、遠く離れたどこかにいるだろう人を重視する。このあたりはMixiとかも、同じ臭いがする。アパートの隣の部屋の住人の顔もわからないのに、顔も知らない何処かの誰かを友達だと思ってたりする。ソーシャルネットサービスか、おめでたいな。そんなに社会性持ちたかったら町内会で活動しろよ。

宇宙人がやってきて、友好の印に手のひらサイズの物体をくれる。その物体は何ができるわけじゃないが、やたらと気持ちいい。すぐにコピーが量産され、世界中に物体は行き渡る。人類は、物体のあまりの気持ちよさにセックスしなくなり、滅びてしまう。
子供の頃に読んだ本で、よく思い出せないが、庄司薫だったと思う。そんな話をいつか書きたいと書いていた。庄司さん、もう遅いよ。現状でも、セックスしながら携帯に出ちゃうやつ、絶対いると思うよ。
ドイツ生活を日本で実現する難しさ。
ラム肉を食べた。ドイツでよく喰ってたので、ラム喰いたい、ラム喰いたいを連呼してたら、家内が買って来てくれた。ラムチョップと薄切り肉。
買って来てくれたは良いが、調理法がわからない。とりあえず、薄切り肉のほうを塩コショウしてフライパンで焼いてみる。ソースは何にするか決めるのに、一枚食べてみる。うへ、脂っぽい。これはソースはアサムラサキの肉どろぼう以外には考えられないな。
と、そうやって昼飯を食べたが、食べてて思った。これ、焼肉じゃん。臭いし。考えたらドイツで喰ってたのは、赤身だ。つーかドイツ人は何においても脂身は食べない。オレが喰っってるのは、明らかにカルビーや豚トロの代替品としての肉だ。脂ばっかだし。この脂がにおうんじゃなかろうか。元の構造のままで、材料だけを入れ替えても効果を発揮しない典型だ。これじゃ、日本でラム肉がメジャーになることはないだろう。まずいもん。

ドイツでは何処にでもおいてある電気湯沸しケトルが欲しかったのだけど、あの一瞬にしてお湯が沸くのは200Vのなせる業だと考えられたので、実際に購入するのを躊躇していた。
ある日、親父がゴルフの景品で貰ってきたギフトカタログの中に電気ケトルを見つけたんで頼んでみた。どうせ、他にはロクなのないし。
予想通り、沸騰するのに時間がかかる。だけど、本当の問題は、そんなところにはなかった。お湯が臭くて飲めないのだった。取り説を見ると、次第に薄れていきますと書いてあった。なんだよ、次第にって。それまで我慢しなきゃなのかな。ドイツで使ってたのはアパートやオフィスで使い込んだやつだから、におわなかったのかな。この問題には、どう対処したもんか考えあぐねてる。

今、ドイツはいい季節だろうな。誰かCurry Wurst食べに連れて行ってくれないかな。
GPS、その後
2個目のキャッシュを狩ってきた。今回はもちろん60CSxを持って。車で近所を通ったので、下調べなしな状態で。
ナビゲーションさせて寄り付くと、住宅街の脇の小さな山(岡)の中にあるらしい。車を停められるところを見つけて、歩いていくと、とんでもなくウッソウとした山だった。なんというディープな遊びなんだ、ジオキャッシング。獣道というか、人が通った後のようなものを登り出したが、すぐに引き返す。無理だ、ディープ過ぎる。
車道に戻って、延々歩くと神社を見つけた。階段を上っていくと更に公園に続いていた。普通に頂上まで登れた。後は、GPSがあれば、苦もなく見つけられる。
GPSの地図には、この公園の道は載っていなかったが、家に帰ってGoogle Map見たら、ちゃんと載っていた。追加で買ったGPSの地図は、あんまり役にたたない。地図古いし。ルート検索もいたってお粗末。本気でルート案内が必要なら、PCで用意して転送しておくことになる。だから、多分、地図なしモデルのゲッコーとかと機能的な遜色はないのだとろうと思う。地図なしでも、ルートの転送はできるらしいので。ただ、地図なしモデルと性能が同じということはないだろう。60CSxは家の中でもちゃんと測位するし、車に乗るときは、センターコンソールに転がしてるが何の問題もない。わからないけど、オンボードアンテナのVISTA HCxじゃ、こうはいかなかったんじゃないか。ありがとう、アメリカ人。オレは60CSx、気に入ってるよ。VISTAじゃなくて良かった。感謝してる。
コロラドという新機種が出てるので、在庫処理で60CSxを送ってきたんじゃないかと思ってたけど、某掲示板で、ほぼ同じタイミングで同じ店からVISTA HCx買ってる人を見かけたので、どうもそうではないらしい。
あと、おまけで着いてきた(と、オレが思っている)純正アクセサリは、どっちも使ってない。専用カバーは、つけるとボタンを押しづらくなるし、カバーをつけた状態ではブラケットに載せられない。つけたりはずしたりは面倒くさいし、なんのためにカバーするのかも、よくわからないので使っていない。
もう一つのダッシュボードマウントのブラケット。取り付けようと位置決めしてみたが、こんな大きなものがダッシュボードに載っていると邪魔でしょうがない。前述のようにセンターコンソールに置いてても使えるのでブラケットはなしで。試してみると確かにフロントウィンドウの下の方が精度はいいようだが、車の位置精度を数mで議論するのはあほらしい気がする。後でにやにやするために立ち上げるGoogle Earthの方が精度低いし。
あと、自転車用のブラケット。アマゾンで在庫有りだったので注文したのに、注文したら実際の出品業者からメールが着て、この商品はメーカー注文品になりますので、1週間から10日ほどかかります、という。まだ、着てねーよ。いけてねーぞ、アマゾン。アメリカから買う方が速いじゃん。
来客
朝飯を喰って部屋に戻るとお客が来てた。
tsubame

彼らは車庫に住んでいるのだけど、夕べ、親父が早くシャッターを閉めたので締め出されたうえに、今朝、いつまでたってもシャッターが開かないので催促に来たらしい。
2羽揃ってフンを落としてから出て行った。
VISTAにしたんだけど
予想通りに先週注文したハンディGPSがやってきた。
家内は海外から買う事に反対してて、そんなに早く来るわけないと言っていた。ちゃんと来るかどうかも怪しいと。
受け取ったダンボールを開けると、半分にGPSのパッケージの箱がが、もう半分にアクセサリのパッケージが入っていた。アクセサリ? オレはGPSしか頼んでいないぞ。取り出してみると純正のケースとダッシュボードに取り付けるブラケットだった。すげー、おまけが付くとは思わなかった。サービスいいじゃん。
いよいよ本体のパッケージを取り出して、開きにかかる。と、なんか、おかしい。あれ、箱の絵が違うぞ。よく見ると、品名も違うぞ。いや、違うのは箱だけだろう。とにかく、開けてみて、と、中身はパッケージ通りだった。がーん。
すぐに家内のところに飛んでいく。
”違うのが来た”
”ほら、だから言ったのに。止めといた方がいいって”
”うん。でも、頼んだのより高いのが来た”
そうなのだ。オレは、かなり迷ってから、普及型のVISTA HCXをオーダーしたのに、やってきたのは一つ上のクラスの60CSXがやってきたのだった。オーダーした通販サイトで確認すると頼んだのは$229なのに、やってきたのは$308なのだ。同封のアクセサリは日本で買えば1万円になる。
ちょっと、考えこんでしまう。オレだって値段だけでVISTAに決めたわけじゃない。VISTAのほうが小さくて軽く、電池も持つのだ。オレはなんでも小さいけど高性能なものが好きだし、持ち歩くものは軽くて電池が持つ方が良い。しかし…
実際に値段以上のものを渡されると、すこし考えが変わってくる。60CSXの方が大きいのはアンテナが出ているからだ。そして、出ている分だけ感度がいいらしい。VISTAのアンテナは基盤に乗っているので指方性が強い。あと、どうもトラブルが多いのもVISTAの方らしい。注文したあとで、コレが一番気になってた。海外から買って動かなかったりしたら面倒だし。
なので、このまま使うことにした。家内の脅しを受け入れて、自転車用のブラケットを買うの待っててよかった。60CSX用のブラケット注文できたよ。どこかでVISTAを受け取って怒り狂ってる人がいるのかも知れないと考えないでもないけど、オレには関係ないしな。オレはあくまでVISTAを注文したし、在庫がないんで代替を送ってきたのだ。モノが違うのでお詫びにアクセサリが入っていたのだ。しょうがないから使ってやるよ。良かったのか良くなかったのか微妙だし。とりあえず、動作しているのが一番うれしい。そこが一番心配だったから。
警官のひげは半分構築された
まだ持ってれば、3.5"フロッピーの何処かに埋まってるはずだ。ただ、3.5”フロッピー自体を捨ててしまったか、どこかにしまってあるのか思い出せない。
racterという、いわゆる人工無脳プログラムのことで、多分マイクロソフトのコンパイラーのディスクの片隅に入っていたんじゃないかと思う。タイトルは彼の著作 "The Policeman's Beard Is Half Constructed "を訳してみた。当時は、何するものなのかわからなかったが、そんな風なパラノイックな会話をしてくれるプログラムだ。
例えば有名なところだと、
racter: :"…略…、あなたはどの作曲家が好きですか?”
user: "テレマン”
racter; ”あぁ、バッハはテレマンを知っていました。18世紀ドイツのタイムドメイン=リフレクトメトリストもレタスが好きでした。バッハはかつてテレマンとレタスを食べたことがあります。そして、このバロックのタイムドメイン=リフレクトメトリストもまたレタスを欲していました。レタスは炭酸水と一緒に出荷されます。バッハはワインが好きでした。あなたはどうです?"
みたいな会話をする。

突然racterのことを思い出したのは、幽体離脱って何?っていう人を見かけたからだ。何のことかわからなかったけど、何処を捜せばいいかはすぐに思いついた。
気になっている人には、オレが教えてやろう。それはね、racterですよ。チューリング・テストしてるんですよ。違うかな。ただの誤爆という線も捨て切れない。
いずれにしろ、ハッキリいえるのは、気にするようなことじゃないってことです。
フナツボーへ
小学校の低学年のころ、なんでそうなったのか思い出せないが、学校の片隅の地面から何かを掘り当てた。何だったのかも思い出せない。憶えているのは、それがフナツボーに宛てたもので、20円入っていたことだ。なんでフナツボー宛だとわかったのかも忘れてしまったが、その名前のインパクトだけは忘れていない。
今日、オレはGeocachingに登録して、最初のお宝を探してきた。Geocachingというのは、GPS使ってやる宝探しゲームだ。長いこと悩んでたハンディGPS購入に踏ん切りがついた記念に、お宝を探してきたのだ。実際に、通販サイトでポチっとやったのは、今しがたなので、まだGPSは手元にない。海外通販だから実際に物が来るのは10日後くらいか。つまり、GPSがなくてもGeocachingのお宝を見つけるのは可能だ。多分、砂漠とか広大な森とか、日本にはないようなところじゃないかぎり、GPSがなくても平気だろう。
GPSが気になりだしたのは、ドイツにいたころだ。”家の場所教えるから明日から1人で運転してきてね”と連れて行かれた場所は、オレには無理だと思った。森と空しか見えなかったからだ。何のランドマークもない。郵便局の先をでも、茶色いビルの角をでもない。森の中の交差点を曲がらないと家にたどりつかない。自分の家ならなんとかなるが、遠出して計画してたルートをはずしてしまうと、もうお日様の方向しか頼るものがなくなる。自分がどこにいるかわからないと地図も役にたたない。
ドイツではカーナビはポータブルが主流だった。多分、日本のように車載だと次の朝にはなくなっているんだろうと思う。あるいは、そう考えるんだろう。同僚でカーナビを使っている人は100%、PocketPCにGPSユニットとナビソフトの組み合わせだった。どっちの場合でも、ポータブルであることは、帰国時に持って変えることができるので、毎週Saturn(=大型電器店チェーン)で悩んでた。結局、そのときには17ユーロでPC用の地図ソフトを買ったのだ。ポータブルだからって、地図入れ替えられないとカーナビの意味ないし。PocketPCナビは貧弱そうだし。
Geocachingのサイトを見るとドイツで住んでた家の3ブロック先にもお宝がある。あの時、GPS持っててGeocachingのことを知ってたら、もっといろいろ楽しめたんだろうなと思う。フナツボー宛のお宝見つけた、あの頃からの行動状況のログが残ってたら、どんだけニヤニヤできるだろうと思う。
そんなわけなので、今月半ばくらいから、ひたすらトラックポイント残す予定。できるだけ、広範囲に足跡を残したい。
ヒューマンインターフェイス(続き)
何週間か前に、2chの液晶フィルタのスレの過去ログを見つけた。
工作員という言葉を感じずにいれなかったけど、仮にそんな人がいたとしても、だまされても構わないと思うくらい心を掴む内容だった。目をショボショボさせながら一気に読んだ。そして、光速で注文した。
モニターは他のインターフェイスとは違う。マウスやキーボードは、どんだけボロでイライラしても健康の危機を感じるまでには時間がかかる。だけど液晶モニターは、あっという間にレッドゾーンまで連れて行ってくれる。なんか、オレがよっぽどカスな液晶飼ったみたいだけど、やっぱり2chでは目に優しいめの方に分類されてる液晶だ。ようは、人ぞれぞれってことだろう。とにかく、仕事だから使ってたけど、プライベートでは全く使う気になれなかった。こんなこと、20年以上PC使ってて初めてだった。
そんで、フィルターなのだけど、取り付けるとかなり楽になる。楽になった分を輝度やらコントラストやらを調整してみる。やってると、なんか画面が歪んでいるような気がした。やっぱ、屈折とかあるのだろうか。一瞬失敗したような気になったが、すぐに原因がわかった。黒枠の液晶モニターに金枠のフィルターをつけているのだけど、フィルターが斜めについていた。金色の枠基準でWindow見るので歪んで見えるのだった。人間の補完機能恐るべし。
完全では全くないのだけど、なんとなく目のシバシバは改善された。だけど、このフィルター、映り込みがひどい。オレはドアを背にしてPCに向かっているのだけど、ドア開けたら全然だめだ。映り込みが気になってしかたない。これから暑くなってきたら、ドアとか窓とか開けたいのだけど。なんか、別の問題にすり替わっただけなのかも知れない。
道路特定財源
町村官房長官は、暫定税率が復活しても1週間くらいは値上がりしないだろうと言っていた。この人は、町ん中で潰れたガソリンスタンドが目に付いたりしないのだろうか。多分、えらい人はショーファードリブンで後席のカーテンの中にいるので下々の様子はわからないのだと思う。
道路を作ったり、維持したりするのに金が要るだろうことはわかる。しかし、こんだけガソリン高くなると、車に乗って出かけるのを躊躇してしまう。多分、オレ以外の多くの人も、同じように考えるだろう。若い子の車離れがってニュースもあるけど、こんなに維持費かかるんなら、車要らないやって気持ちも理解できる。みんなが車乗るの止めちゃったら、道路の維持費だって要らないのにね。道路がなきゅ、車要らないし。道路と車は、水と魚なわけだ。
で、考えたのだけど、世の中には2兆円儲かっている会社があるのだから、そこんちが道路特定財源を1兆円負担したら、道路特定財源予算は5。7兆円くらいらしいので、一般消費者は17%くらい負担が浮くわけだ。そしたら、消費者だって、少しは車に乗ろうかなって気が起きて来るんじゃなかろうか。1兆円負担してくれてるから、そこの車、買おうかなって気になるかも知れない。鳴かず飛ばずのF1走らせてるより、ずっと宣伝になる。
最近、地方自治体は、名古屋事務所、愛知事務所を開設するのが流行っていて、国に頼るより2兆円稼いでる会社に頼んだほうがカタいということだろう。明治のタバコ王 岩谷 松平は、勿驚(おどろくなかれ)税金三百万円って宣伝して回ったらしい。当時の国家予算の1/3を払ってたとか。2兆円稼いでる会社の人たちもがんばって男気見せて宣伝してくれないかな。1兆円、負担してもらうんだから、予算の配分も、工事の計画もある程度仕切ってもらって構わないと思う。乾いた雑巾をさらに絞って道路工事やってもらえばいい。役人にやらせるより、ずっといい。なんか、国家要らないや。
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