ここは跡地です
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10万km
車のブレーキパッド、ローターを交換してもらいに行ってきた。
行く途中で走行距離が10万kmを超えた。
パッド交換の途中で、左前のダンパーからオイルがにじんでるのを指摘された。指摘されなくても、もうかなりよれよれ感を感じてたから、良さそうな所だったらダンパーも頼もうと思って出かけてたのだ。
ダンパーは、まあ、すぐに乗れなくなるということも無いので、あと何年乗るかですね。
あと、水周りが心配なんだけど。
ダンパーはアレですけど、水ポンプは絶対交換しといた方がいいですよ
帰り道で考えた。多分、ポンプだけじゃないよな。プラスティック、ゴム、アルミダイカスト、素材はめちゃくちゃプアだからな。帰って来て、ちょっと検索すると、ポンプ、ホースどころかラジエターも交換したほうがいいってサイトとかあった。別にもう驚かないけど。
これから何処が壊れてもおかしくない状態で修理しつつ、乗っていくのだろうか? 修理できるようなところならいいけど。もっと心配なのは修理できるような金額ならいいけどってことだったりするし。
今の車はもちろん好きだけど、そこまで愛してるかと改めて問うと考え込んでしまう。だいたい、社会人になってから右肩下がりに車自体に興味がなくなってるし。じゃあ、下駄代わりになんでもいいかっていうと、そうではないんだよな。かといって、幾らでも金があったら何に乗りたい?とか考えても、ただの一台も思いつかない。
やっぱり、修理しつつ乗るのかなあ。
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